|
 |
はじめまして。 中国人女性との 国際結婚を
お手伝いしています ブライダルサポート の
店長 石川 憲二 (いしかわ けんじ) です。
当社のホームページを ご覧いただきまして
ありがとうございます。
あなた様とのご縁に、感謝しています。 |
|
|
私は、国際結婚を仲介してお客様が幸せな結婚生活を送るための
お手伝いを本気で行っています。 |
|
|
|
本当に有った、うそのような話です。 彼とは3年前に一度会いました。
最初に有った時の私の印象です。(あくまでも私が見た時の判断)
|
| 年齢・体格・職業 |
45歳・がっちりタイプ(太め)・自営業 |
| 性格・人の意見 |
真面目でした・話は聞くが、最後は自分で判断 |
| 仕事は休めますか |
真面目な性格から仕事を休む事は3日も無理 |
|
|
こんな彼から当社でおこなっている、無料レポートの請求でした、請求後あれと思い結婚されましたか?とメールを入れました。
なんと私に相談した時に絶対にその業者はやめなさいと言っていた業者使い結婚していました。
この業者は見た目、ある程度大きい感じの業者で、明瞭会計と書いてあり、私がホームページを見て、直ぐにうそっぽいと言った業者でした。
どうしてか言うと、私が横浜在中の時に福岡まで来て面接したからです。
彼は仕事が忙しく、私がいるのが邪魔みたいでしたので、早々と引き上げました
先日聞いた話では、その時に直ぐに帰ったから申し込みをしなかったと言っていましたが・・・・私も断るつもりでしたので良かったでした。
|
|
|
 |
|
いよいよ本題に入ります、うそみたいなほんとの話です。
まずお見合いに行ったら、予定していた、女性から次から次へ断られてしまい
(若くて可愛い女性は、業者のアルバイト見たいのが多いですから当たり前)
そして、帰る少し前になって別の女性を紹介されて、可愛くも無く、一様に断らなかったので、結婚することにしました。ちなみにお見合いは2泊3日
(皆さんも最後は、みなこんな感じで、業者の勧めで結婚します)
そして、結婚の為に訪中。規定どおり結婚式を挙げてなおかつ、女性の実家のそばで結婚式をあげ、計2回で追加料金200万円オーバー
男性はそれでも頑張って、在留資格を何も応援なく書いて提出したそうです。
在留資格も無事に下りて、いざ日本へ来日後男性が取った行動とは
彼は自営業で、両親と同居、来日後のその日から自分の仕事で奥さんをかまってあげることを何もせず、自分自身の生活に入ってしまいました。
奥さんとしては、日本にはじめて来て歓迎もされず、すごい悔しい気分になったと私は思います。
(せめて3日位は仕事を休んで一緒にいて下さいと当社では言っています)
奥さんは旦那さんとの信頼関係をこの時点で失い、物を買うため、何かとお金、お金と言っていたみたいです。
これは先日聞いた話からあの女は何かと金、金と男性が言っていた事から判断できます。
それで、あんのじょう。奥さんは旦那さんの側には入るのがいやで父親の容態が悪いと言い残して、実家へ帰ってしまったそうです。
男性も実家に連絡せず(言葉も分からず連絡できず。当社は新婚生活110番で対応)
在留期間の更新前に戻り、その時に奥さんのパスポートを見たら何回も日本に来日していた事が分かり、即離婚したそうです。
そして、最後に言った言葉は、業者の紹介した女性が全部悪い、国際結婚紹介所は全部悪いと言っていました。
私が思うに業者が悪いのでしょうか?でも紹介された女性と結婚した、男性に一番の責任があると私は思います。
結婚してからわれわれ業者が入り込めるすきが有りますか、あれば夫婦仲が悪くなっている時です。
逆にわれわれ業者が入れば旦那さんは必ず文句を言います。
だって、われわれの方が奥さんの事を理解できて、言葉が分かりますから家庭のことが全部筒抜けになってしまうからです。
それでも宜しい方は、ご相談下さい。
|
 |
|
私はこれから結婚を考えている人に言いたいです。国際結婚だから逃げられたと言い訳する人が殆どですが、私が今まで何人から話を聞いて看ても皆、男性に悪い所が有ります。
何も分からず日本に来て、男性は日本人女性と同じ様に接して、仕事を名目に自分勝手に暮らしています。
言葉も環境も違う国に来た女性に日本の環境に合わせろは、最初の何年かは、無理です。
そんな自分勝手な男性が国際結婚に失敗して、文句をたらたら言っているのが現状です。
数が少ないですが、当社で紹介している、女性は逃げたり、行方不明の女性はひとりも入ません。
それは結婚後もちゃんとフォーローしているからです、もちろんお客様である男性とも私は喧嘩しますし、風習や考え方が違う国から来た人にはいっぺんに説明しても分かりません。
最後に国際結婚も国内結婚も同じです、どれだけお互いをいたわり、信じあえるかです。
|
 |
私は 結婚というものは 「 ゴールではなく スタートである 」
と いつも 考えています。
そこから、新婚生活が はじまります。
人は人でしか、自分を磨くことができません。
私はこの仕事を通じて、やっと気がつきました。
人は、一人では限界があります。
幸せに生きようと思っても、どこか抜けた感じがするときがあります。
それは、「誰かと喜びを分かち合う」ということが
なくなってしまっているからです。
その喜びを分かち合う いちばんの人こそが 人生のパートナーです。
そのお手伝いをするのが、私の使命だと考えます。
この仕事を通じて、たくさんのお客さまと出会い
幸せと喜びを共有できることを楽しみにしています! |
|
|
|
|
店長 |
|
 |
|
|
|
|
|
|